訂正有価証券報告書-第63期(2022/04/01-2023/03/31)
有報資料
当連結会計年度の設備投資については、製品のコスト低減、品質の安定、製造工程の合理化を図るための設備増強を目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度における設備投資の総額は3,364百万円であり、セグメントごとの設備投資は次のとおりであります。
(1) 内燃機関部門
当連結会計年度の主な設備投資は、次世代燃料対応機関開発のための設備導入等を中心に、総額3,198百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
(2) その他の部門
当連結会計年度の主な設備投資は、不動産賃貸関連における空調機の更新等を中心に、総額165百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
当連結会計年度における設備投資の総額は3,364百万円であり、セグメントごとの設備投資は次のとおりであります。
(1) 内燃機関部門
当連結会計年度の主な設備投資は、次世代燃料対応機関開発のための設備導入等を中心に、総額3,198百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
(2) その他の部門
当連結会計年度の主な設備投資は、不動産賃貸関連における空調機の更新等を中心に、総額165百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。