有報情報
- #1 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
当社は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日)及び「収益認識に関する会計基
準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日)を適用しており、約束した財又はサービスの支配
が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
ファイナンス・リース取引に係る収益については、リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2019/06/28 9:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上収益は138,880百万円(前期比11.2%増)となりました。国内においては、主力の小型貫流ボイラやランドリー事業が堅調な設備投資に支えられて好調に推移しました。また海外においては、省エネルギー・環境負荷低減を基本としたソリューション提案営業によりボイラ販売が好調に推移しました。2019/06/28 9:01
売上原価は、売上高増加に伴う材料費等が増加したため、前連結会計年度に比べ11.1%増の84,369百万円となりました。売上収益原価率は60.7%と前連結会計年度と比べ0.1%減となりました。
販売費及び一般管理費は、人件費及び研究費が増加したため、前連結会計年度に比べ8.3%増の38,500百万円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。2019/06/28 9:01
ファイナンス・リース取引に係る収益については、リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
5 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- (自 2018年4月1日2019/06/28 9:01
至 2019年3月31日)売上高 仕入高及び外注加工費 その他の営業取引 営業取引以外の取引による取引高