ソフトウエア
個別
- 2021年3月31日
- 10億8800万
- 2022年3月31日 +7.35%
- 11億6800万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。
建設仮勘定 社内基幹システム更新(ハード) 158百万円
生産工場機械設備 112百万円
その他 社内基幹システム更新(ソフトウエア) 1,414百万円
オンラインメンテナンスシステム開発 169百万円
上記のうち、社内基幹システム更新(ハード)、生産工場機械設備・オンラインメンテナンスシステム開発は、当期中に完成し本勘定へ振替えております。
また、社内基幹システム更新(ソフトウエア)はその一部を本勘定へ振替えております。
2 建設仮勘定の当期減少額は本勘定へ振替えたことによるものであります。2022/06/30 10:00 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/06/30 10:00
前連結会計年度に認識した減損損失79百万円は、海外機器販売事業及び海外メンテナンス事業の主に建物及び構築物について、収益見込みの低下等により、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであります。回収可能価額は処分コスト控除後の公正価値により測定しており、処分コスト控除後の公正価値については処分価額又は鑑定評価額により算出しております。当該公正価値の公正価値ヒエラルキーはレベル3であります。なお、公正価値のヒエラルキーについては注記「33.金融商品」に記載しております。種類 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品 3 - ソフトウエア 0 -
(2) のれんの減損テスト - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 技術関連無形資産 13年2022/06/30 10:00
ソフトウエア 5年
なお、見積耐用年数、残存価額及び償却方法は、各連結会計年度末に見直しを行い、必要に応じて改定しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2022/06/30 10:00
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産