セグメント利益又は損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 3500万
- 2022年9月30日 -14.29%
- 3000万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループが行っている不動産管理、保険代理業等を含んでおります。2022/11/11 9:44
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間の内部取引消去が含まれております。
前第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日 至 2021年9月30日) - #2 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、当第2四半期連結累計期間の法人所得税費用は、見積年次実効税率を基に算定しております。2022/11/11 9:44
上記基準書の適用による要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。IFRS 新設・改訂の概要 IAS第16号 有形固定資産 意図した使用の前の収入を有形固定資産の取得原価から控除することを禁止 IAS第37号 引当金、偶発負債及び偶発資産 契約が損失を生じるものであるかどうかを評価する際に企業がどのコストを含めるべきかを規定 IFRS第3号 企業結合 IFRS第3号における「財務報告に関する概念フレームワーク」への参照を更新 - #3 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 純損益に含まれている利得及び損失は、決算日時点の純損益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するもの2022/11/11 9:44
であります。これらの利得及び損失は、連結損益計算書の「金融収益」等に含まれております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①国内機器販売事業2022/11/11 9:44
国内機器販売事業において、舶用機器、小型貫流ボイラ及び関連機器の販売が堅調に推移しております。この結果、当事業の売上収益は28,260百万円と前年同期(27,873百万円)に比べ1.4%増となりました。セグメント利益につきましては、既に実施しております販売価格改定の効果が段階的に出てはいるものの、製品構成の変化による影響、原材料価格の上昇や営業活動に伴う費用の増加により、2,283百万円と前年同期(2,486百万円)に比べ8.2%減となりました。
②国内メンテナンス事業