有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の()は、減損損失計上額であります。
2 当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。
建設仮勘定 食機プレゼンルーム改修工事 193百万円
松山支店新築工事 152百万円
ショールーム改修工事 130百万円
ソフトウエア 社内基幹システム更新 2,574百万円
MOMシステム開発 151百万円
その他(無形固定資産) IoT基盤開発 272百万円
上記のうち、松山支店新築工事及びIoT基盤開発以外は、当期中に完成し本勘定へ振り替えております。
また、社内基幹システム更新(ソフトウエア)の増加のうち2,517百万円は、その他(無形固定資産)からの振り替えによるものであります。
3 建設仮勘定の当期減少額は本勘定へ振り替えたことによるものであります。2024/06/28 9:35 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品、半製品、仕掛品は個別法
商品のうち薬品及び軟水器は総平均法、その他の商品は個別法
原材料は総平均法
貯蔵品は最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~65年
機械及び装置 6~20年
工具、器具及び備品 5~10年2024/06/28 9:35