売上高
連結
- 2017年6月30日
- 127億4600万
- 2018年6月30日 +35.96%
- 173億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第1四半期連結累計期間(自2017年4月1日 至2017年6月30日)2018/08/10 10:52
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 日本 中国 韓国 合計 売上高 外部顧客への売上高 5,312 7,116 317 12,746 セグメント間の内部売上高又は振替高 1,889 2,683 5 4,578 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- IFRS第15号の適用については、IFRS第15号の経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、累積的影響額を利益剰余金に加減しております。2018/08/10 10:52
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金が4百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の売上高は192百万円、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ64百万円減少しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、国際財務報告基準に準拠した財務諸表を連結している在外連結子会社において、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の「中国」の売上高は192百万円減少、セグメント利益は64百万円減少しております。
(セグメント区分の変更)
前連結会計年度において、TSUGAMI PRECISION ENGINEERING INDIA PRIVATE LIMITEDを連結子会社として連結の範囲に含めたことに伴い、前連結会計年度より、報告セグメント「インド」を新たに追加しております。2018/08/10 10:52 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 本につきましては、売上高は9,118百万円(前年同期比26.6%増)、営業利益は236百万円(前年同期比50.6%増)となりました。2018/08/10 10:52
② 中国につきましては、売上高は13,932百万円(前年同期比42.2%増)、営業利益は2,504百万円(前年同期比82.1%増)となりました。