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四半期報告書-第116期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)

【提出】
2018/08/10 10:52
【資料】
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【項目】
31項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ.前第1四半期連結累計期間(自2017年4月1日 至2017年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント
日本中国韓国合計
売上高
外部顧客への売上高5,3127,11631712,746
セグメント間の内部売上高
又は振替高
1,8892,68354,578
計7,2029,80032217,325
セグメント利益1571,375211,554

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)

利益金額
報告セグメント計1,554
未実現利益の消去他△2
四半期連結損益計算書の営業利益1,551

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ.当第1四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント
日本中国インド韓国合計
売上高
外部顧客への売上高6,27010,18260327217,330
セグメント間の内部売上高
又は振替高
2,8473,750-236,621
計9,11813,93260329623,951
セグメント利益2362,50451122,805

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)

利益金額
報告セグメント計2,805
未実現利益の消去他△91
四半期連結損益計算書の営業利益2,713

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
(IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、国際財務報告基準に準拠した財務諸表を連結している在外連結子会社において、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の「中国」の売上高は192百万円減少、セグメント利益は64百万円減少しております。
(セグメント区分の変更)
前連結会計年度において、TSUGAMI PRECISION ENGINEERING INDIA PRIVATE LIMITEDを連結子会社として連結の範囲に含めたことに伴い、前連結会計年度より、報告セグメント「インド」を新たに追加しております。

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