四半期報告書-第116期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
4.報告セグメントの変更等に関する事項
(IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、国際財務報告基準に準拠した財務諸表を連結している在外連結子会社において、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の「中国」の売上高は192百万円減少、セグメント利益は64百万円減少しております。
(セグメント区分の変更)
前連結会計年度において、TSUGAMI PRECISION ENGINEERING INDIA PRIVATE LIMITEDを連結子会社として連結の範囲に含めたことに伴い、前連結会計年度より、報告セグメント「インド」を新たに追加しております。
(IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、国際財務報告基準に準拠した財務諸表を連結している在外連結子会社において、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の「中国」の売上高は192百万円減少、セグメント利益は64百万円減少しております。
(セグメント区分の変更)
前連結会計年度において、TSUGAMI PRECISION ENGINEERING INDIA PRIVATE LIMITEDを連結子会社として連結の範囲に含めたことに伴い、前連結会計年度より、報告セグメント「インド」を新たに追加しております。