四半期報告書-第116期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
4.報告セグメントの変更等に関する事項
(IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、国際財務報告基準に準拠した財務諸表を連結している在外連結子会社において、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の「中国」の売上高は7百万円増加、セグメント利益は1百万円増加しております。
(セグメント区分の変更)
前連結会計年度において、TSUGAMI PRECISION ENGINEERING INDIA PRIVATE LIMITEDを連結子会社として連結の範囲に含めたことに伴い、前連結会計年度より、報告セグメント「インド」を新たに追加しております。
(IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、国際財務報告基準に準拠した財務諸表を連結している在外連結子会社において、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の「中国」の売上高は7百万円増加、セグメント利益は1百万円増加しております。
(セグメント区分の変更)
前連結会計年度において、TSUGAMI PRECISION ENGINEERING INDIA PRIVATE LIMITEDを連結子会社として連結の範囲に含めたことに伴い、前連結会計年度より、報告セグメント「インド」を新たに追加しております。