構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 7100万
- 2020年3月31日 +2.82%
- 7300万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/04/21 12:21
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 長岡工場 空調設備 20 百万円 構築物 長岡工場 構内駐車場工事 11 百万円 機械及び装置 長岡工場 工作機械製造装置等 27 百万円
- #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 18.リース2023/04/21 12:21
当社グループは、借手として、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地、ソフトウェアを賃借しております。なお、重要な購入選択権、エスカレーション条項及びリース契約によって課された制限(配当、追加借入及び追加リースに関する制限等)はありません。
また、比較情報である2019年3月期の記載はIAS第17号「リース」に基づいております。 - #3 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リース負債は、支払われていないリース料の現在価値で測定しております。リース料は、利息法に基づき金融費用とリース負債の返済額に配分し、金融費用は連結損益計算書において認識しております。2023/04/21 12:21
IFRS第16号の適用により、従前の会計基準を適用した場合と比べて、適用開始日において、使用権資産1,100百万円及びリース負債256百万円(その他の金融負債に含めて表示)を認識しております。使用権資産には、IAS第17号におけるファイナンス・リースの有形固定資産からの振替額20百万円及び土地使用料の前払額(その他の非流動資産)からの振替額823百万円が含まれております。また、当連結会計年度の連結財政状態計算書における使用権資産のうち主なものは、土地904百万円、建物及び構築物190百万円であります。適用開始日現在の連結財政状態計算書に認識されているリース負債に適用している借手の追加借入利子率の加重平均は2.0%です。
なお、当社グループは、従来IAS第17号のもとでオペレーティング・リースに分類していたリースにIFRS第16号を適用する際に、以下の実務上の便法を適用しました。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2023/04/21 12:21
・建物及び構築物 15-38年
・機械装置及び運搬具 9年