純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1070億9700万
- 2014年3月31日 +7.57%
- 1152億
- 2015年3月31日 +11.93%
- 1289億3900万
個別
- 2013年3月31日
- 880億8200万
- 2014年3月31日 +5.79%
- 931億8500万
- 2015年3月31日 +5.07%
- 979億500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が1,172百万円増加し、繰越利益剰余金が1,172百万円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ10百万円増加しております。2015/06/26 13:51
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/26 13:51
……事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/06/26 13:51 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2015/06/26 13:51
時価のあるもの…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの…主として移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/26 13:51
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 115,200 128,939 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 4,567 4,999 (うち少数株主持分(百万円)) (4,567) (4,999)