営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 92億6000万
- 2015年12月31日 +83.28%
- 169億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額444百万円は、未実現利益の消去他であります。2016/02/09 9:22
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△636百万円は、未実現利益の消去他であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/09 9:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コスト戦略におきましては、生産システムの高度化等による高効率生産を進めてまいりました。当第3四半期は、特に国内向けの大型機械の出荷が集中し、生産の繁忙が続きましたが、部品の取り揃えと生産の進捗管理を強化し、収益の拡大につなげてまいりました。2016/02/09 9:22
これらの戦略を確実に実行してまいりました結果、当第3四半期連結累計期間の連結受注高は1,366億64百万円(前年同四半期比6.1%増)、連結売上高は1,392億63百万円(前年同四半期比17.7%増)、営業利益は169億72百万円(前年同四半期比83.3%増)、経常利益は172億32百万円(前年同四半期比88.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は108億23百万円(前年同四半期比48.5%増)となりました。
次に、セグメント別の業績は、次のとおりであります。