- 6103
- 2026/10/09
- 時価
- 3230億円
- PER 予
- 14.05倍
- 2010年以降
- 赤字-225.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.52-1.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.51%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 5.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
15年間の均等償却を行っております。2020/06/24 16:22 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/24 16:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (5) 固定資産の減損について2020/06/24 16:22
当グループは、事業用の資産や企業買収の際に生じるのれんなど様々な有形・無形の固定資産を計上しており、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。事業環境の大幅な変動が生じた場合や土地等の固定資産価格が下落した場合には減損損失が発生し、当グループの業績に影響が及ぶ可能性があります。
(6) 原材料費の大幅な変動について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 59百万円2020/06/24 16:22
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにOkuma Deutschland GmbHを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにOkuma Deutschland GmbH株式の取得価額とOkuma Deutschland GmbH取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/06/24 16:22
流動資産 2,826百万円 固定資産 810 〃 のれん 810 〃 流動負債 △2,288 〃 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/24 16:22
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ヘッジ有効性評価の方法…相場変動によるヘッジ手段及びヘッジ対象に係る損益の累計を比較することにより、ヘッジ有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては有効性の評価を省略しております。2020/06/24 16:22
(7)のれんの償却方法及び償却期間
15年間の均等償却を行っております。