- 6103
- 2026/10/09
- 時価
- 3230億円
- PER 予
- 14.05倍
- 2010年以降
- 赤字-225.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.52-1.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.51%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 5.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オークマ(6103)ののれん - 欧州の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 7億7000万
- 2021年3月31日 +41.04%
- 10億8600万
- 2022年3月31日 -2.39%
- 10億6000万
- 2023年3月31日 -1.89%
- 10億4000万
- 2024年3月31日 +2.4%
- 10億6500万
- 2025年3月31日 -1.13%
- 10億5300万
- 2026年3月31日 +1.33%
- 10億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/22 14:21
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (4) 固定資産の減損について2026/06/22 14:21
当グループは、事業用の資産や企業買収の際に生じるのれん等様々な有形・無形の固定資産を計上しており、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。事業環境の大幅な変動が生じた場合や土地等の固定資産価格が下落した場合には減損損失が発生し、当グループの業績に影響が及ぶ可能性があります。
(5) 原材料費・海上運賃等の大幅な変動について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
15年間の均等償却を行っております。2026/06/22 14:21 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当グループは、工作機械の製造・販売業を展開しており、国内においては当社及び連結子会社が、海外においては各地域の現地法人が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/22 14:21
したがって、当グループは、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米州」、「欧州」、及び「アジア・パシフィック」の4つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/22 14:21
(注)1.従業員数は就業人員(当グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当グループへの出向者を含んでおります)であります。セグメントの名称 従業員数(名) [―] 欧州 369 [―]
2.従業員数欄の[外書]は臨時従業員数(嘱託社員、パートタイマー等を含む)であります。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (百万円)2026/06/22 14:21
日本 米州 欧州 アジア・パシフィック 合計 55,315 5,741 4,441 8,967 74,466 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この米国の需要拡大の流れはグローバルな広がりを見せつつあり、日本においても航空、宇宙、防衛関連をはじめとして、一般産業機械、造船、発電関連、医療機器等、様々な産業において、年度後半に設備投資が活発化し始めました。一方で中堅・中小事業者においては、自動車に対する米国関税措置の影響もあり設備投資に慎重な姿勢が継続しました。2026/06/22 14:21
欧州は、自動車産業の停滞、輸出産業の不振に加え、米国の関税政策の影響等、景気の先行きが不透明であることから、需要は弱含みで推移しました。こうした状況下において、航空機、防衛関連においては需要増の流れとなりました。
中国は、産業政策が設備投資の下支えとなる中、半導体製造装置、風力発電、一般産業機械等からの需要が底堅く推移しました。また大手EVメーカーからの大型投資案件を着実に受注に結び付け、受注は堅調に推移しました。第4四半期においては、大手EVメーカーからの大型投資案件の受注が一服したものの、引き続き需要は総じて底堅く推移しています。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/22 14:21
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ヘッジ有効性評価の方法…相場変動によるヘッジ手段及びヘッジ対象に係る損益の累計を比較することにより、ヘッジ有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては有効性の評価を省略しております。2026/06/22 14:21
(8)のれんの償却方法及び償却期間
15年間の均等償却を行っております。