有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/08 10:32
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2021/02/08 10:32
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/08 10:32
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの事業戦略を確実に実行してまいりました結果、当第3四半期連結累計期間の連結受注額は88,493百万円(前年同四半期比18.8%減)、連結売上高は87,788百万円(前年同四半期比33.5%減)、営業利益は2,240百万円(前年同四半期比82.3%減)、経常利益は2,702百万円(前年同四半期比79.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は617百万円(前年同四半期比93.1%減)となりました。2021/02/08 10:32
当第3四半期連結会計期間における総資産は、前連結会計年度末と比較して1,255百万円減少し、211,062百万円となりました。主な要因は「受取手形及び売掛金」の減少6,945百万円、「たな卸資産」の減少3,755百万円、「有形固定資産」の減少932百万円、「電子記録債権」の減少535百万円、「現金及び預金」の増加6,357百万円、及び「投資有価証券」の増加5,006百万円などによるものです。また、負債は前連結会計年度末と比較して、2,526百万円減少いたしました。主な要因は「支払手形及び買掛金」の減少2,143百万円、「賞与引当金」の減少932百万円、及び「その他流動負債」の増加1,085百万円などによるものです。純資産は、「その他有価証券評価差額金」の増加3,600百万円、「利益剰余金」の減少1,908百万円、及び「為替換算調整勘定」の減少715百万円などにより、1,270百万円の増加となりました。この結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は78.3%となりました。
次に、セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/02/08 10:32
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積もり)前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。