売上高
連結
- 2024年9月30日
- 952億4700万
- 2025年9月30日 +10.47%
- 1052億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/10 9:49
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/11/10 9:49
製品別に分解した売上高については、以下のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本は、自動車に対する米国による関税措置の影響もあり中堅・中小規模の事業者で設備投資に慎重な姿勢が強まりましたが、航空機、防衛関連、一般産業機械、造船、建設機械、医療機器等、様々な産業において活発な設備投資の動きが見られました。2025/11/10 9:49
このような状況の下、売上高は83,949百万円(前中間連結会計期間比8.6%増)となりました。損益面では、部材コストの上昇、輸送コストの高止まり、人的資本投資の強化等に対し、生産効率の向上、内製化の拡大等によりコスト低減に注力すると共に、コスト増加および米国関税負担の販売価格への転嫁に努める一方、工作機械需要が伸び悩む中、工場の操業度は本格回復に至らず、また受注機の契約納期が年度後半に集中するなど、上期の売上、利益の下押し要因となり、営業利益は1,996百万円(前中間連結会計期間比52.1%減)となりました。
② 米州