その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 40億7300万
- 2016年3月31日 -28.77%
- 29億100万
個別
- 2015年3月31日
- 40億7000万
- 2016年3月31日 -28.7%
- 29億200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/06/24 16:30
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 税効果額 △472 612 その他有価証券評価差額金 1,424 △1,171 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/24 16:30
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △125 △103 その他有価証券評価差額金 △1,809 △1,199 資産除去債務 △7 △6
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/24 16:30
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △125 △103 その他有価証券評価差額金 △1,811 △1,199 資産除去債務 △7 △6
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ33億4千1百万円減少し、649億6千5百万円となりました。減少の主な内訳は、支払手形及び買掛金が30億2千6百万円減少したこと等によります。2016/06/24 16:30
純資産は、前連結会計年度末に比べ3億2千3百万円減少し、933億4千5百万円となりました。減少の主な内訳は、その他有価証券評価差額金が11億7千1百万円減少したこと等によります。
この結果、D/Eレシオ18.1%(前連結会計年度末比0.3%改善)、自己資本比率は59.0%(前連結会計年度末比1.2%改善)となりました。