アマダ(6113)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 297億700万
- 2018年6月30日 -85.5%
- 43億700万
- 2018年9月30日 +334.83%
- 187億2800万
- 2018年12月31日 -3.06%
- 181億5400万
- 2019年3月31日 +82.86%
- 331億9700万
- 2019年6月30日
- -19億9100万
- 2019年9月30日
- 50億4300万
- 2019年12月31日 +237.87%
- 170億3900万
- 2020年3月31日 -1.12%
- 168億4800万
- 2020年6月30日 -54.07%
- 77億3900万
- 2020年9月30日 +60.12%
- 123億9200万
- 2020年12月31日 +44.27%
- 178億7800万
- 2021年3月31日 +65.26%
- 295億4600万
- 2021年6月30日 -85.77%
- 42億400万
- 2021年9月30日 +216.2%
- 132億9300万
- 2021年12月31日 +103.09%
- 269億9700万
- 2022年3月31日 +62.38%
- 438億3900万
- 2022年6月30日 -59.61%
- 177億800万
- 2022年9月30日 +77.97%
- 315億1500万
- 2022年12月31日 -18.18%
- 257億8400万
- 2023年3月31日 +52.39%
- 392億9100万
- 2023年6月30日 -36.8%
- 248億3200万
- 2023年9月30日 +50.35%
- 373億3600万
- 2023年12月31日 +8.76%
- 406億700万
- 2024年3月31日 +55.5%
- 631億4500万
- 2024年6月30日 -67.2%
- 207億900万
- 2024年9月30日 -50.11%
- 103億3200万
- 2024年12月31日 +215.18%
- 325億6400万
- 2025年3月31日 -2.63%
- 317億900万
- 2025年6月30日 -81.9%
- 57億4000万
- 2025年9月30日 +254.16%
- 203億2900万
- 2025年12月31日 +101.57%
- 409億7700万
- 2026年3月31日 +36.11%
- 557億7500万
- 2026年6月30日 -82.86%
- 95億6000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/25 15:35
(注) 2025年7月1日に行われたビアメカニクス株式会社との企業結合について中間連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、中間連結会計期間以後の期間において確定しており、中間連結会計期間の関連する数値について暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間(当期)利益 (百万円) 14,738 45,706 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益 (百万円) 9,912 30,554 基本的1株当たり中間(当期)利益 (円) 31.02 96.67 - #2 役員報酬(連結)
- ⅱ)業績連動報酬(賞与)2026/06/25 15:35
短期インセンティブとして位置付ける業績連動型賞与は、業績指標を反映した現金報酬とし、毎年一定の時期に支給します。業績指標は、経営指標として重要であることに加え、配当原資でもあることから株主目線の経営を意識するという理由で、単年度の親会社の所有者に帰属する当期利益(以下、当期利益という。)を指標とします。具体的には、各事業年度の当期利益に配当性向(%)の1/50の率を乗じて算出する金額を上限に、支給対象となる員数と配当金の成長率を加味して支給総額を決定し、個別の配分は職位や職責に応じて決定したうえで、一定割合を成果に応じて増減させる方法で金額を算定するものとします。
ⅲ)業績連動報酬(株式報酬) - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、類似の状況における同様の取引及び事象に関し、統一した会計方針を用いて作成しております。2026/06/25 15:35
当社グループ間の債権債務残高及び内部取引高、並びに当社グループ間の取引から発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去されております。包括利益合計は、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分とに帰属させております。
子会社に対する所有持分の変動のうち、子会社に対する支配の喪失とならないものについては、資本取引として処理しております。 - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)親会社の所有者に帰属する当期利益÷親会社の所有者に帰属する持分(期首・期末の平均)2026/06/25 15:35
(2) 財務上のリスク管理 - #5 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり当期利益及びその算定上の基礎は、次のとおりです。2026/06/25 15:35
(注) 1.希薄化後1株当たり当期利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。(単位:百万円) 親会社の普通株主に帰属する当期利益 親会社の所有者に帰属する当期利益 32,386 30,554 親会社の普通株主に帰属しない当期利益 - -
2.基本的1株当たり当期利益の算定において、役員報酬BIP信託が保有する当社株式を自己株式として処理していることから、期中平均普通株式数から当該株式数を控除しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、米国の関税影響や人件費上昇といったコスト増などが影響し、44,798百万円(前期比8.7%減)となりました。2026/06/25 15:35
(親会社の所有者に帰属する当期利益)
親会社の所有者に帰属する当期利益については、30,554百万円(前期比5.7%減)となりました。 - #7 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2026/06/25 15:35
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 31,709 55,775 非支配持分 75 634 - #8 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/25 15:35
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 32,386 30,554 非支配持分 260 203 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/25 15:35
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 28 49,711 69,878 親会社の所有者に帰属する持分合計 519,212 535,467 非支配持分 4,537 4,891