アマダ(6113)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億4400万
- 2011年9月30日 +999.99%
- 34億5100万
- 2012年9月30日 -47.09%
- 18億2600万
- 2013年9月30日 +106.13%
- 37億6400万
- 2014年9月30日 +147.93%
- 93億3200万
- 2015年9月30日 +102.73%
- 189億1900万
- 2016年9月30日 -26.44%
- 139億1600万
- 2017年9月30日 +8.54%
- 151億500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/09 15:00
(単位:百万円) その他の費用 △98 △331 営業利益 6 16,028 15,228 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/09 15:00
(単位:百万円) その他の費用 △189 △394 営業利益 6 23,812 27,272 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。2023/11/09 15:00
2.セグメント利益は、営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは長期成長戦略「長期ビジョン2030」を掲げ、2023年5月に2025年までの中期3ヶ年計画「中期経営計画2025」を新たに策定し、公表しました。この中期経営計画では①売上収益4,000億円の必達と収益性の改善、②長期成長戦略への活動開始、③資本政策(株主還元)の実施、④ESG経営・体制強化の4つの経営戦略により、継続的な成長と企業価値の向上に取り組んでいます。2023/11/09 15:00
第2四半期連結累計期間における世界経済は、インフレ対応で急速に金融引き締めを行った結果、先行き不透明な状況が続いておりますが、各国政府によるクリーンエネルギーを中心とした産業構造の変化やサプライチェーン再構築にともなう企業誘致などの財政支援が進められております。このような環境下において、当社グループは、省電力化や省人化に対応した高生産性商品へのニーズを背景とした潤沢な受注残が調達環境の改善に伴う生産活動の正常化と相俟って、また円安の影響もあり、売上収益・営業利益・親会社の所有者に帰属する四半期利益のいずれも、第2四半期連結累計期間としては過去最高を更新しました。
当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は次のとおりです。