売上高
連結
- 2013年9月30日
- 196億3200万
- 2014年9月30日 +16.23%
- 228億1900万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2014/11/14 13:27
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、業況の好転や為替の円安などが寄与し、受注高143,209百万円(前年同期比21.3%増)、売上高129,556百万円(同16.9%増)となりました。2014/11/14 13:27
事業別の売上高の状況につきましては、金属加工機械事業において、板金部門101,884百万円(前年同期比16.4%増)、プレス部門4,228百万円(同36.6%増)となり、全体では106,113百万円(同17.1%増)となりました。
また、金属工作機械事業では切削部門15,961百万円(前年同期比15.6%増)、工作機械部門6,847百万円(同17.8%増)となり、全体では売上高22,808百万円(同16.2%増)となりました。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.持株会社制への移行の背景・目的2014/11/14 13:27
当社グループでは「お客さまとともに発展する」という経営理念の下、激変するグローバル市場に対応する改革を間断なく進め、モノづくりを通じて世界の人々の豊かな未来に貢献してまいりました。現在、平成28年(2016年)3月期に売上高3,000億円、営業利益率15%を目標とした中期経営計画を推進中でありますが、2年後の創業70周年、その先の100周年への次のステージを見据えた持続的成長とより一層のグループ経営効率の最大化による収益拡大に向けて、強固な経営基盤の再構築を行う必要があると判断し、持株会社制への移行を決定いたしました。
その主な目的は次の2つであります。