仕掛品
個別
- 2022年3月31日
- 59億3900万
- 2023年3月31日 -19.08%
- 48億600万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は、次のとおりです。2023/06/28 14:38
(注) 1.前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用認識され、連結損益計算書の「売上原価」に含まれている棚卸資産の金額は、それぞれ164,128百万円及び188,351百万円であります。(単位:百万円) 商品及び製品 59,634 80,681 仕掛品 15,197 15,445 原材料及び貯蔵品 27,053 38,408
2.前連結会計年度及び当連結会計年度において、連結損益計算書の「売上原価」に含めて費用認識された棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ2,533百万円及び2,967百万円です。 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6) 棚卸資産2023/06/28 14:38
棚卸資産は、取得原価と正味実現可能価額とのいずれか低い額により測定しております。棚卸資産の取得原価には、購入原価、加工費、及び棚卸資産が現在の場所及び状態に至るまでに発生したその他の原価のすべてを含めております。加工費には、生産設備の正常生産能力に基づく固定製造間接費を含めております。棚卸資産の取得原価は、商品、製品及び仕掛品は個別法又は移動平均法、原材料は先入先出法又は移動平均法に基づいて算定しております。
正味実現可能価額は、通常の事業の過程における見積売価から、完成までに要する見積原価及び販売に要する見積費用を控除した額であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (総資産)2023/06/28 14:38
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ33,122百万円増加し、647,562百万円となりました。流動資産は、部材調達の長納期化を背景とした原材料・仕掛品の積み増し等による棚卸資産の増加や増収に伴う営業債権の増加により、34,584百万円増加の398,716百万円となり、非流動資産は投資有価証券の償還等により1,461百万円減少の248,846百万円となりました。
(負債及び資本) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械は個別法、消耗品等は移動平均法2023/06/28 14:38
(ロ)仕掛品
機械は個別法、消耗品は移動平均法