純資産
個別
- 2022年3月31日
- 3624億6100万
- 2023年3月31日 +2.81%
- 3726億4900万
- 2024年3月31日 -1.09%
- 3685億8900万
有報情報
- #1 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 1.自己株式の取得及び消却を行う理由2024/06/27 14:28
純資産の増加を抑制し資本効率の向上を図るとともに、機動的な資本政策の遂行により、株主還元の充実を図るため。
2.取得に係る事項の内容 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 関連会社への投資は、当社グループが重要な影響力を有することとなった日からその影響力を喪失する日まで、持分法によって会計処理をしております。2024/06/27 14:28
一部の関連会社では、関連会社の所在する現地法制度上、当社と異なる決算日が要請されており、決算日を統一することが実務上不可能なため当社の決算日と異なる日を決算日としております。連結財務諸表には、関連会社の決算日が当社の決算日と異なる場合には、当該関連会社の決算日と当社の決算日との間に生じた重要な取引又は事象については必要な調整を行っております。持分法を適用する際に考慮する純損益、その他の包括利益及び純資産は、関連会社の財務諸表で認識された金額に、統一した会計方針を実行するのに必要な修正を加えたものであります。持分法においては、当初認識時に関連会社に対する投資は原価で認識され、その帳簿価額を増額又は減額し、株式取得日以降における投資先の純損益及びその他の包括利益等に対する投資者の持分を認識しております。投資企業の持分がゼロにまで減少した後の追加的な損失は、当社グループに生じる法的債務、推定的債務又は当社グループが関連会社の代理で支払う金額の範囲まで、負債が認識されております。
(2) 企業結合 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (株式)2024/06/27 14:28
上場株式は取引所の価格、非上場株式は純資産価値に基づく評価技法等を用いて公正価値を算定しております。
(債券、投資信託、デリバティブ資産及び負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2024/06/27 14:28
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(ロ)市場価格のない株式等 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 事業の内容: 金属加工機械(微細溶接商品)の開発、製造、販売、サービス2024/06/27 14:28
(3) 合併の日程資本金 1,606 百万円 純資産 12,025 百万円 総資産 14,322 百万円