繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 1億490万
- 2024年3月31日 -91.21%
- 922万
個別
- 2023年3月31日
- 4209万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/08/08 15:57
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳第97期(2023年3月31日) 第98期(2024年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 200,079千円 276,177千円 製品評価損 221,090千円 183,824千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/08/08 15:57
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注) 1 評価性引当額が225,994千円増加しております。この増加の主な内容は、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額の増加によるものです。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 200,079千円 276,177千円 製品評価損 228,228千円 191,658千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の変動の主な要因は、現金及び預金が149百万円、受取手形及び売掛金が121百万円それぞれ増加し、棚卸資産が82百万円減少したことであります。2024/08/08 15:57
固定資産のうち、有形固定資産は319百万円減少しました。変動の主な要因は、減価償却費の計上による減少942百万円、設備投資の実施による増加638百万円であります。投資その他の資産は231百万円増加しました。変動の主な要因は、投資有価証券が305百万円増加し、繰延税金資産が95百万円減少したことであります。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/08/08 15:57
1 繰延税金資産の回収可能性について
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 (単位:千円) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/08/08 15:57
1 繰延税金資産の回収可能性について
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額