四半期報告書-第95期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について直近の状況を踏まえて検討した結果、以下の通りに仮定を変更し、会計上の見積りを行いました。
新型コロナウイルス感染症の影響については年度末までに一定程度回復し、その後も回復基調を想定しているものの、2021年3月期業績への影響が当初の想定より大きかったことから、影響は2022年3月期以降も継続するものと仮定しております。新たな仮定に基づき繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損の要否を慎重に検討した結果、当第3四半期連結累計期間において繰延税金資産を151百万円取り崩し、法人税等調整額に計上しました。なお固定資産の減損会計については重要な変更はありませんでした。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について直近の状況を踏まえて検討した結果、以下の通りに仮定を変更し、会計上の見積りを行いました。
新型コロナウイルス感染症の影響については年度末までに一定程度回復し、その後も回復基調を想定しているものの、2021年3月期業績への影響が当初の想定より大きかったことから、影響は2022年3月期以降も継続するものと仮定しております。新たな仮定に基づき繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損の要否を慎重に検討した結果、当第3四半期連結累計期間において繰延税金資産を151百万円取り崩し、法人税等調整額に計上しました。なお固定資産の減損会計については重要な変更はありませんでした。