TAKISAWA(6121)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 6億483万
- 2013年6月30日 -94.32%
- 3437万
- 2013年9月30日 +549.55%
- 2億2325万
- 2013年12月31日 +130.4%
- 5億1438万
- 2014年3月31日 +49.86%
- 7億7087万
- 2014年6月30日 -72.54%
- 2億1169万
- 2014年9月30日 +166.91%
- 5億6501万
- 2014年12月31日 +64.05%
- 9億2689万
- 2015年3月31日 +18.3%
- 10億9646万
- 2015年6月30日 -85.49%
- 1億5904万
- 2015年9月30日 +187.09%
- 4億5661万
- 2015年12月31日 +3.78%
- 4億7387万
- 2016年3月31日 +51.63%
- 7億1853万
- 2016年6月30日 -80.84%
- 1億3767万
- 2016年9月30日 +81.14%
- 2億4938万
- 2016年12月31日 +45.24%
- 3億6220万
- 2017年3月31日 +68.65%
- 6億1086万
- 2017年6月30日 -72.97%
- 1億6510万
- 2017年9月30日 +98.42%
- 3億2759万
- 2017年12月31日 +43.71%
- 4億7077万
- 2018年3月31日 +86.84%
- 8億7956万
- 2018年6月30日 -75.79%
- 2億1295万
- 2018年9月30日 +160.12%
- 5億5394万
- 2018年12月31日 +68.42%
- 9億3292万
- 2019年3月31日 +30.81%
- 12億2033万
- 2019年6月30日 -83.04%
- 2億693万
- 2019年9月30日 +70.27%
- 3億5233万
- 2019年12月31日 +61.68%
- 5億6965万
- 2020年3月31日 +40.45%
- 8億8万
- 2020年6月30日
- -80万
- 2020年9月30日
- 1億1679万
- 2020年12月31日 +20.14%
- 1億4032万
- 2021年3月31日 +125.42%
- 3億1632万
- 2021年6月30日 -82.93%
- 5399万
- 2021年9月30日 +522.27%
- 3億3601万
- 2021年12月31日 +71.79%
- 5億7722万
- 2022年3月31日 +40.18%
- 8億918万
- 2022年6月30日 -71.74%
- 2億2866万
- 2022年9月30日 +313.12%
- 9億4464万
- 2022年12月31日 +23.39%
- 11億6560万
- 2023年3月31日 +25.12%
- 14億5840万
- 2023年6月30日 -95.52%
- 6539万
- 2023年9月30日 +87%
- 1億2228万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/06/29 11:33
当社は、主に工作機械の製造販売、関連するサービス及び技術サポートをしており、国内においては当社が、海外においてはアジア(台湾、中国)、北米(アメリカ)の現地法人が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがいまして、当社は、生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」「アジア」「北米」の3つを報告セグメントとしております。 - #2 事業等のリスク
- (1) 海外での事業活動2023/06/29 11:33
当社グループは、日本はもとより米国、欧州、アジアに拠点となる子会社等を設け商品、サービスを提供しており、当連結会計年度における海外売上高比率は66.2%であります。当社グループにおいては日系企業向けの円建て取引が多くを占めますが外貨建て取引も存在するため、為替レートの変動は当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。なお、海外子会社の現地通貨による財務諸表は当社グループの連結財務諸表のために円換算されており、換算時の為替レートにより円換算後の価値が影響を受ける可能性があります。
また、事業を展開する各国における政治、経済、社会の変化など、予期せぬ事象により当該事業の活動に問題が生じた場合には、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントを主要な財又はサービスの種類別に分解した情報2023/06/29 11:33
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)報告セグメント(千円) 合計 日本 アジア 北米 CNC旋盤 10,576,342 9,598,667 1,689,409 21,864,419
当社グループの報告セグメントを主要な財又はサービスの種類別に分解した情報 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(追加情報)
当連結会計年度より「アジア」における台湾の売上高は、連結貸借対照表の売上高の10%を上回ったため独立掲記することとしております。2023/06/29 11:33 - #5 従業員の状況(連結)
- 2023年3月31日現在2023/06/29 11:33
(注) 1. 従業員数は、就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) (43) アジア 342 (66)
2. 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間の平均雇用人員であります。なお、臨時従業員には、定時社員を含み派遣社員を除いております。 - #6 研究開発活動
- その結果、当連結会計年度の研究開発費は515百万円となりました。2023/06/29 11:33
② アジア
台灣瀧澤科技股フン有限公司において、FX、NX、UXシリーズなどの多軸複合シリーズ製品の開発及び既存製品NEX、LA、LS、EX、VTLなどのシリーズ製品の製品ラインの完全性の向上、欠点と機能の改善に注力し、顧客の利益を高め、市場の発展トレンドにも対応しました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② アジア2023/06/29 11:33
アジアにおきましては、売上高は15,497百万円(前連結会計年度比26.1%増)となり、セグメント利益(営業利益)は、1,458百万円(前連結会計年度比80.2%増)となりました。
③ 北米 - #8 設備投資等の概要
- 当社及び連結子会社では、成長が期待できる製品分野に重点を置き、主に生産能力の向上のための投資を行っております。当連結会計年度中において実施した設備投資の総額は843百万円であります。2023/06/29 11:33
日本では、当社の機械装置等の取得により437百万円の設備投資を実施いたしました。アジアでは、主に連結子会社であります台灣瀧澤科技股フン有限公司の建物及び機械装置等の取得により355百万円の設備投資を実施いたしました。