売上高
連結
- 2021年6月30日
- 43億6952万
- 2022年6月30日 +26.18%
- 55億1351万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 9:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 日本 アジア 北米 売上高 2,459,765 2,170,183 487,047 5,116,996 セグメント利益又はセグメント損失(△) △413,267 53,998 27,955 △331,313 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 9:05
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)(単位:千円) その他 243,201 55,965 22,238 321,404 外部顧客への売上高 2,087,428 1,835,652 446,440 4,369,521
(単位:千円) その他 201,898 110,926 39,530 352,355 外部顧客への売上高 2,847,512 2,577,154 88,845 5,513,513 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、(一社)日本工作機械工業会の2022年1月~3月における受注総額は4,481億円となり、前年同期比39.1%増となりました。内需1,532億円(前年同期比57.4%増)、外需2,949億円(前年同期比31.2%増)となり、外需比率65.8%となっております。2022/08/10 9:05
当社グループにおきましては、主に中国をはじめとしたアジア及び欧州において、建機・一般機械向け等の需要が増加したことにより当第1四半期連結累計期間の売上高は5,513百万円となり、前年同累計期間に比べ26.2%増となりました。利益につきましては、原材料価格の高騰、輸送コスト上昇の影響があるものの、売上高の増加、プロダクトミックスの好転及び為替差益の増加もあり、営業利益は142百万円(前年同累計期間は営業損失261百万円)、経常利益は396百万円(前年同累計期間は経常損失196百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は97百万円(前年同累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失215百万円)となりました。
所在地セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。