売上高
連結
- 2021年9月30日
- 112億5096万
- 2022年9月30日 +22.89%
- 138億2627万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 9:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 日本 アジア 北米 売上高 6,024,116 5,452,310 1,197,744 12,674,170 セグメント利益又は損失(△) △501,623 336,015 49,369 △116,238 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 9:17
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)(単位:千円) その他 490,260 125,778 66,287 682,327 外部顧客への売上高 5,483,199 4,652,396 1,115,373 11,250,969
(単位:千円) その他 391,861 341,754 130,554 864,170 外部顧客への売上高 6,980,945 6,534,359 310,970 13,826,275 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、(一社)日本工作機械工業会の2022年1月~6月における受注総額は9,112億円となり、前年同期間比29.8%増となりました。内需3,145億円(前年同期間比48.9%増)、外需5,966億円(前年同期間比21.6%増)となり、外需比率65.5%となっております。2022/11/11 9:17
当社グループにおきましては、主に中国をはじめとしたアジア及び欧州において、建機・一般機械向け等の需要が増加したことにより当第2四半期連結累計期間の売上高は13,826百万円となり、前年同累計期間に比べ22.9%増となりました。利益につきましては、原材料価格の高騰、電力料・輸送コスト上昇の影響があるものの、売上高の増加、プロダクトミックスの好転及び為替差益の増加もあり、営業利益は633百万円(前年同累計期間は営業損失77百万円)、経常利益は873百万円(前年同累計期間は経常損失5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は273百万円(前年同累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失187百万円)となりました。
所在地別セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。