営業外収益
連結
- 2022年3月31日
- 3億3767万
- 2023年3月31日 +89.54%
- 6億4002万
個別
- 2022年3月31日
- 3億438万
- 2023年3月31日 +28.44%
- 3億9097万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2023/06/29 11:33
「日本」セグメントにおいて、当社と当社の連結子会社との間で締結している商標ライセンス契約に基づく商標権使用料については、従来、「営業外収益」に計上しておりましたが、金額的重要性が増してきたことから、当連結会計年度より「売上高」として計上する方法に変更しました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度のセグメント情報についても組替え後の数値を記載しています。当該変更により、組替え前に比べて「日本」の売上高が34,353千円増加し、セグメント損失が34,353千円減少し、それぞれセグメント間取引として調整額にて相殺消去されていることから連結財務諸表計上額への影響はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(表示方法の変更)
「日本」セグメントにおいて、当社と当社の連結子会社との間で締結している商標ライセンス契約に基づく商標権使用料については、従来、「営業外収益」に計上しておりましたが、金額的重要性が増してきたことから、当連結会計年度より「売上高」として計上する方法に変更しました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度のセグメント情報についても組替え後の数値を記載しています。当該変更により、組替え前に比べて「日本」の売上高が34,353千円増加し、セグメント損失が34,353千円減少し、それぞれセグメント間取引として調整額にて相殺消去されていることから連結財務諸表計上額への影響はありません。2023/06/29 11:33 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2023/06/29 11:33
当社と当社の連結子会社との間で締結している商標ライセンス契約に基づく商標権使用料については、従来、「営業外収益」に計上しておりましたが、金額的重要性が増してきたことから、当事業年度より「売上高」として計上する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の商標権使用料についても売上高に計上する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の「売上高」が34,353千円増加し、「商標権使用料」が34,353千円減少しております。