売上高
連結
- 2022年6月30日
- 55億1351万
- 2023年6月30日 -0.61%
- 54億7988万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:23
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 日本 アジア 北米 売上高 2,990,948 3,273,785 168,491 6,433,226 セグメント利益又はセグメント損失(△) △149,261 228,661 15,489 94,890 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:23
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) その他 201,898 110,926 39,530 352,355 外部顧客への売上高 2,847,512 2,577,154 88,845 5,513,513
(単位:千円) その他 273,772 64,762 47,998 386,533 外部顧客への売上高 2,778,572 2,484,794 216,521 5,479,889 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その一方で、(一社)日本工作機械工業会の2023年1月~3月における受注総額は3,942億円となり、前年同期比12.0%減となりました。内需1,317億円(前年同期比14.1%減)、外需2,624億円(前年同期比11.0%減)となり、外需比率66.6%となっております。2023/08/10 9:23
当社グループにおきましては、主に欧州並びに台湾において需要が減少したことにより当第1四半期連結累計期間の売上高は5,479百万円となり、前年同累計期間に比べ0.6%減となりました。利益につきましては、売上高の減少に加え、原材料価格の高騰が続くなか製品への価格転嫁が進まなかったこともあり、営業損失は34百万円(前年同累計期間は営業利益142百万円)、在外子会社の為替差益減少等により、経常損失は48百万円(前年同累計期間は経常利益396百万円)、繰延税金資産の取崩し等により親会社株主に帰属する四半期純損失は215百万円(前年同累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益97百万円)となりました。
所在地セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。