営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 6億3387万
- 2023年9月30日 -95.52%
- 2838万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/10 13:47
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) セグメント間取引消去 △192,627 四半期連結損益計算書の営業利益 633,873
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/10 13:47
(単位:千円) セグメント間取引消去 231,743 四半期連結損益計算書の営業利益 28,383 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その一方で、(一社)日本工作機械工業会の2023年4月~6月における受注総額は3,742億円となり、前年同期比19.2%減となりました。内需1,203億円(前年同期比25.4%減)、外需2,538億円(前年同期比15.9%減)となり、外需比率67.8%となっております。2023/11/10 13:47
当社グループにおきましては、主に中国並びに台湾において需要が減少したことにより当第2四半期連結累計期間の売上高は12,278百万円となり、前年同累計期間に比べ11.2%減となりました。利益につきましては、売上高の減少に加え、販売促進関連費用や試験研究費等の増加もあり、営業利益は28百万円となり、前年同累計期間に比べ95.5%減となりました。また、在外子会社の為替差損等により、経常損失は75百万円(前年同累計期間は経常利益873百万円)、公開買付関連費用の発生等により親会社株主に帰属する四半期純損失は317百万円(前年同累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益273百万円)となりました。
所在地別セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。