浜井産業(6131)の短期借入金の返済による支出の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- -6300万
- 2015年9月30日 -852.38%
- -6億
- 2017年9月30日
- -2億5964万
- 2019年9月30日
- -300万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -4億9591万
- 2021年9月30日 -52.43%
- -7億5591万
- 2022年9月30日
- -1億3771万
- 2023年9月30日
- -100万
- 2024年9月30日 -999.99%
- -2100万
個別
- 2012年9月30日
- -5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資本の財源につきましては、利益剰余金を積み上げることにより、株主資本を充実させることを基本としております。また、資本の増強につきましては、事業展開に応じて直接金融等を通じて戦略的かつ機動的に対応することもその手段としては、排除しておりません。2023/11/14 11:39
当社グループは、事業運営上必要な流動性を安定的に確保することを基本方針としておりますが、金融上のリスクに対応するため、取引金融機関との間でシンジケーション方式のコミットメントライン契約を締結し、手元流動性を確保しております。
なお、シンジケーション方式のコミットメントライン契約には、財務制限条項が付されておりますが、当第2四半期連結累計期間において財務制限条項に抵触しておりません。詳細につきましては、「第4「経理の状況」 1「四半期連結財務諸表」 「注記事項」 「追加情報」」をご参照ください。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/11/14 11:39
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) (財務制限条項)当社は、2022年9月27日付で、株式会社みずほ銀行をエージェントとして、「コミットメントライン契約」を締結しております。 この契約には下記の財務制限条項が付されております。1.2023年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の70%以上に維持すること。2.2023年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の70%以上に維持すること。3.2023年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2024年3月決算期およびその直前の期の決算を対象として行われる。4.2023年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2024年3月決算期およびその直前の期の決算を対象として行われる。 なお、当第2四半期連結累計期間において上記財務制限条項に抵触しておりません。