- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
当社グループは、単一セグメントのため、記載を省略しております。
2015/08/12 10:08- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループは、早期の赤字解消と期初の収益計画の達成のために、以下の対応策を継続して実施してまいります。
1 収益性向上のための受注高及び売上高の確保
(1) 海外市場への営業部員の集中投入、販売代理店との連携強化及び国内需要の掘り起こし
2015/08/12 10:08- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経営環境の下、当社グループは、引き続き、受注の積み上げ、販路拡大に向けた営業力の強化や不断のコストの削減を中心に収益力の向上に取り組んでおります。
しかしながら、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、前年同四半期のような大口の売上が減少したことや、一部顧客より受注した開発型機械において、当初の想定を上回る追加コストが発生したこと、及び一部製品の出荷ずれ込み等により、売上高は1,329百万円(前年同四半期比43.2%減)、営業損失は46百万円(前年同四半期は営業利益272百万円)、経常損失は56百万円(前年同四半期は経常利益263百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は55百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益235百万円)となりました。
なお、セグメント別では、当社グループは、1工場で工作機械の製造を行い、販売するという単一事業を展開しております。
2015/08/12 10:08- #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
益性向上のための受注高及び売上高の確保
① 海外市場への営業部員の集中投入、販売代理店との連携強化及び国内需要の掘り起こし
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