- #1 事業等のリスク
当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
当社グループは、前連結会計年度において、175,285千円の営業利益を計上しましたが、当第1四半期連結累計期間につきましては、前年同四半期のような大口の売上が減少したことや、一部顧客より受注した開発型機械の当初の想定を上回る追加コストが発生したこと、及び一部製品の出荷ずれ込み等により、46,720千円の営業損失の計上となりました。
したがって、本格的な業績の回復と、その継続性を確認するまでに至っていないことから、未だ継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものと認識しております。
2015/08/12 10:08- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において、175,285千円の営業利益を計上しましたが、当第1四半期連結累計期間につきましては、前年同四半期のような大口の売上が減少したことや、一部顧客より受注した開発型機械の当初の想定を上回る追加コストが発生したこと、及び一部製品の出荷ずれ込み等により、46,720千円の営業損失の計上となりました。
したがって、本格的な業績の回復と、その継続性を確認するまでに至っていないことから、未だ継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものと認識しております。
2015/08/12 10:08- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、前連結会計年度において、175,285千円の営業利益を計上しましたが、当第1四半期連結累計期間につきましては、前年同四半期のような大口の売上が減少したことや、一部顧客より受注した開発型機械の当初の想定を上回る追加コストが発生したこと、及び一部製品の出荷ずれ込み等により、46,720千円の営業損失の計上となりました。
したがって、本格的な業績の回復と、その継続性を確認するまでに至っていないことから、未だ継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものと認識しております。
2015/08/12 10:08- #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、前連結会計年度において、175,285千円の営業利益を計上しましたが、当第1四半期連結累計期間につきましては、前年同四半期のような大口の売上が減少したことや、一部顧客より受注した開発型機械の当初の想定を上回る追加コストが発生したこと、及び一部製品の出荷ずれ込み等により、46,720千円の営業損失の計上となりました。
したがって、本格的な業績の回復と、その継続性を確認するまでに至っていないことから、未だ継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものと認識しております。
2015/08/12 10:08