- #1 事業等のリスク
当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
当社グループは、第2四半期連結累計期間において、64,378千円の営業利益を計上いたしましたが、当第3四半期連結累計期間につきましては、売上高の減少から76,575千円の営業損失となりました。
販売対象の業種が、IT、電子電機関連業種を主としていることから、需要の波が大きく、期間損益に大きな影響を与えております。
2016/02/12 10:23- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、第2四半期連結累計期間において、64,378千円の営業利益を計上いたしましたが、当第3四半期連結累計期間につきましては、売上高の減少から76,575千円の営業損失となりました。
販売対象の業種が、IT、電子電機関連業種を主としていることから、需要の波が大きく、期間損益に大きな影響を与えております。
2016/02/12 10:23- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、第2四半期連結累計期間において、64,378千円の営業利益を計上いたしましたが、当第3四半期連結累計期間につきましては、売上高の減少から76,575千円の営業損失となりました。
販売対象の業種が、IT、電子電機関連業種を主としていることから、需要の波が大きく、期間損益に大きな影響を与えております。
2016/02/12 10:23- #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、第2四半期連結累計期間において、64,378千円の営業利益を計上いたしましたが、当第3四半期連結累計期間につきましては、売上高の減少から76,575千円の営業損失となりました。
販売対象の業種が、IT、電子電機関連業種を主としていることから、需要の波が大きく、期間損益に大きな影響を与えております。
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