- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
従来、「流動資産」に表示しておりました「商品及び製品」、「仕掛品」及び「原材料」は、より適切な表示の観点から表示科目の見直しを実施した結果、「商品及び製品」、「仕掛品」及び「原材料」の内容の一部を組み替えて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示しておりました「商品及び製品」10,000千円、「仕掛品」1,747,372千円及び「原材料」97,578千円は、「商品及び製品」58,561千円、「仕掛品」1,782,037千円及び「原材料」14,352千円として組み替えております。
2017/06/29 15:50- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
従来、「流動資産」に表示しておりました「商品及び製品」、「仕掛品」及び「原材料」は、より適切な表示の観点から表示科目の見直しを実施した結果、「商品及び製品」、「仕掛品」及び「原材料」の内容の一部を組み替えて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示しておりました「商品及び製品」14,423千円、「仕掛品」1,747,372千円及び「原材料」97,578千円は、「商品及び製品」62,985千円、「仕掛品」1,782,037千円及び「原材料」14,352千円として組み替えております。
2017/06/29 15:50- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 財政状態の分析
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は3,313百万円で、前連結会計年度末に比べ662百万円減少しております。たな卸資産の減少294百万円、受取手形及び売掛金の売上債権の減少281百万円が主な要因であります。
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