仕掛品
連結
- 2016年3月31日
- 17億8203万
- 2017年3月31日 -17.36%
- 14億7266万
個別
- 2016年3月31日
- 17億8203万
- 2017年3月31日 -17.36%
- 14億7266万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2017/06/29 15:50
評価方法 製品、仕掛品 個別法 商品、原材料 先入先出法 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2017/06/29 15:50
従来、「流動資産」に表示しておりました「商品及び製品」、「仕掛品」及び「原材料」は、より適切な表示の観点から表示科目の見直しを実施した結果、「商品及び製品」、「仕掛品」及び「原材料」の内容の一部を組み替えて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示しておりました「商品及び製品」10,000千円、「仕掛品」1,747,372千円及び「原材料」97,578千円は、「商品及び製品」58,561千円、「仕掛品」1,782,037千円及び「原材料」14,352千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/06/29 15:50
従来、「流動資産」に表示しておりました「商品及び製品」、「仕掛品」及び「原材料」は、より適切な表示の観点から表示科目の見直しを実施した結果、「商品及び製品」、「仕掛品」及び「原材料」の内容の一部を組み替えて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示しておりました「商品及び製品」14,423千円、「仕掛品」1,747,372千円及び「原材料」97,578千円は、「商品及び製品」62,985千円、「仕掛品」1,782,037千円及び「原材料」14,352千円として組み替えております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2017/06/29 15:50
評価方法 製品、仕掛品 個別法 商品、原材料 主として先入先出法