- 6131
- 2025/06/06
- 時価
- 45億円
- PER
- 44.68倍
- 2010年以降
- 赤字-72.21倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.64-11.59倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- 3.18%
- ROA
- 0.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2017年3月31日
- 36億472万
- 2018年3月31日 +43.84%
- 51億8518万
個別
- 2017年3月31日
- 35億8697万
- 2018年3月31日 +43.78%
- 51億5744万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、生産設備、資産を製品ごとに区分することは、適切でなく、「工作機械事業」という単一の報告セグメントとしております。2018/06/28 11:42
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/28 11:42
- #3 引当金の計上基準
- 倒引当金
貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 製品保証引当金
製品の無償保証期間の修理費用の支出に備えるため、過去の売上高に対する支出割合に基づき、計上しております。
(3) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき、計上しております。
なお、退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2018/06/28 11:42 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、第4四半期連結会計期間におきましても、主力製品のラップ盤を中心に受注・売上が大幅に増加しております。2018/06/28 11:42
(売上高)
当連結会計年度における売上高は5,185百万円(前年同期比43.8%増)となりました。 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 製品保証引当金
製品の無償保証期間の修理費用の支出に備えるため、過去の売上高に対する支出割合に基づき、計上しております。2018/06/28 11:42 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/28 11:42
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 22,288 千円 30,404 千円 仕入高 ― 千円 784 千円