純資産
連結
- 2019年3月31日
- 8億4573万
- 2019年6月30日 +6.5%
- 9億67万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における固定負債の残高は421百万円で、前連結会計年度末に比べ98百万円減少しております。長期借入金の減少92百万円が主な要因であります。2019/08/09 12:56
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産の残高は900百万円で、前連結会計年度末に比べ54百万円増加しております。主な増加要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益による利益剰余金の増加66百万円であり、主な減少要因は、その他有価証券評価差額金の減少12百万円であります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/08/09 12:56
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) (財務制限条項)借入金のうち、1年内返済予定の長期借入金1,664,420千円のシンジケート・ローンについては財務制限条項がついており、当該条項は以下のとおりであります。1.2018年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の70%以上に維持すること。2.2018年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の70%以上に維持すること。3.2018年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。4.2018年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。なお、当第1四半期連結累計期間において上記財務制限条項には抵触しておりません。