- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、生産設備、資産を製品ごとに区分することは、適切でなく、「工作機械事業」という単一の報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/06/29 16:19- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 友松商事株式会社 | 991,133 | 工作機械事業 |
2022/06/29 16:19- #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
(収益認識関係)
当社の売上高は、顧客との契約から生じた収益であり、顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「第5「経理の状況」1「連結財務諸表等」(1)「連結財務諸表」 「注記事項」 「収益認識関係」」に同一の内容を記載しているので注記を省略しております。
2022/06/29 16:19- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループの売上高は、顧客との契約から生じた収益であり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「第5「経理の状況」1「連結財務諸表等」(1)「連結財務諸表」 「注記事項」 「セグメント情報等」 「関連情報」 1「製品及びサービスごとの情報」」に記載のとおりであります。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2022/06/29 16:19- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 東アジアのうち、中国における当連結会計年度の売上高は2,728,112千円であります。
2022/06/29 16:19- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況の下、当社グループは引き続き、新規市場の開拓や販売力の強化、並びに製造工程の改善活動などによる生産性向上に積極的に取り組み、業績は順調に推移しました。
それにより、売上高及び各利益は前連結会計年度を上回ることができ、受注高及び受注残高につきましても、ラップ盤の旺盛な需要に牽引され前連結会計年度を大幅に上回る結果となりました。
(売上高)
2022/06/29 16:19- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 25,219 | 千円 | 22,809 | 千円 |
| 販売費及び一般管理費 | 73,949 | 千円 | 154,731 | 千円 |
2022/06/29 16:19- #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5「経理の状況」1「連結財務諸表等」(1)「連結財務諸表」 「注記事項」 「セグメント情報等」 「関連情報」 1「製品及びサービスごとの情報」」に記載しております。
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