有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して1,453百万円増加し、27,533百万円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金が698百万円減少した一方で、現金及び預金が1,243百万円、棚卸資産が690百万円増加したことによるものであります。2014/11/14 9:48
当第2四半期連結会計期間末の負債の合計は、前連結会計年度末と比較して1,078百万円増加し、19,505百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が206百万円、短期借入金と長期借入金が合計で615百万円増加したことによるものであります。
また、純資産は、前連結会計年度末と比較して374百万円増加し、8,027百万円となりました。主な要因は、円安に伴い為替換算調整勘定が348百万円増加したことによるものであります。