営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 4億4200万
- 2016年9月30日 -17.19%
- 3億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△343百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/14 9:53
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 9:53
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外では、米国は大統領選や年内利上げ観測などにより、一部で設備投資に慎重な姿勢が見られましたが、景気は堅調に推移しております。また欧州でも、英国のEU離脱問題や中東問題などの影響はあるものの、景気は緩やかな回復基調が継続しました。一方、アジア市場では中国の減速基調は変わらず、景気の先行きに不透明感が増す状況となってまいりました。2016/11/14 9:53
このような状況のなかで、当社グループは、海外販売拠点の増強や新規開発機種の販売などに注力し、グループの総合力を駆使して、業績向上に努めてまいりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は10,909百万円(前年同期比12.1%減)、営業利益は366百万円(前年同期比17.2%減)、経常利益は135百万円(前年同期比64.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63百万円(前年同期比64.1%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。