純資産
連結
- 2023年3月31日
- 248億6000万
- 2024年3月31日 +20.58%
- 299億7700万
- 2025年3月31日 +35.31%
- 405億6300万
個別
- 2023年3月31日
- 175億2200万
- 2024年3月31日 +15.23%
- 201億9100万
- 2025年3月31日 +49.19%
- 301億2200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
イ 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
ロ その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)なお、預金と同様の性格を有する有価証券については移動平均法による原価法によっております。
市場価格のない株式等…………………移動平均法による原価法
② 棚卸資産
評価基準は、当社及び国内連結子会社は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)、在外連結子会社は低価法によっております。
イ 商品及び製品
当社及び国内連結子会社……機械本体は原則として個別法
附属品その他は主として移動平均法
在外連結子会社……主として先入先出法並びに個別法
ロ 仕掛品
当社及び国内連結子会社……主として個別法
在外連結子会社……主として先入先出法
ハ 原材料及び貯蔵品
当社及び国内連結子会社……主として移動平均法
在外連結子会社……主として先入先出法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/26 11:03 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- た。2025/06/26 11:03
また、純資産は、前連結会計年度末と比較して10,586百万円増加し、40,563百万円となりました。
b.経営成績 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 2018年9月25日締結のタームローン契約には、下記条項が付されております。2025/06/26 11:03
① 各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の第2四半期の末日又は2019年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
② 各年度の第2四半期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該第2四半期の直前の決算期の末日又は2019年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/06/26 11:03
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2025/06/26 11:03
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2025/06/26 11:03
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)なお、預金と同様の性格を有する有価証券については移動平均法による原価法によっております。
市場価格のない株式等…………………移動平均法による原価法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/26 11:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 6,382円23銭 6,135円70銭 1株当たり当期純利益金額 970円03銭 326円68銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。