有価証券報告書-第115期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけ、内部留保とのバランスを考慮しつつ、安定的な配当を継続して行うことを基本方針としております。
当社は、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、大変厳しい決算内容となりましたため、誠に遺憾ではありますが、見送りとさせていただきました。
また、内部留保資金につきましては、新製品の開発や企業体質の一層の強化に有効に投資していく所存であります。
当社は、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、大変厳しい決算内容となりましたため、誠に遺憾ではありますが、見送りとさせていただきました。
また、内部留保資金につきましては、新製品の開発や企業体質の一層の強化に有効に投資していく所存であります。