純資産
連結
- 2017年5月31日
- 138億633万
- 2017年11月30日 +2.29%
- 141億2246万
- 2018年5月31日 +4.84%
- 148億664万
- 2018年11月30日 +3.58%
- 153億3734万
個別
- 2017年5月31日
- 120億3477万
- 2017年11月30日 +1.81%
- 122億5314万
- 2018年5月31日 +5.39%
- 129億1326万
- 2018年11月30日 +3.24%
- 133億3211万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、総負債は前連結会計年度比322百万円減少し、3,061百万円となり、その内訳は、流動負債2,946百万円(前連結会計年度比153百万円減少)、固定負債114百万円(同169百万円減少)であり、未払金、前受金、役員退職慰労引当金の減少が主な要因であります。2019/02/25 9:36
また、純資産は、前連結会計年度比530百万円増加し、15,337百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の81.4%から83.4%となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/02/25 9:36
中間決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/02/25 9:36
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/02/25 9:36
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成30年5月31日) 当中間連結会計期間(平成30年11月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 14,806,642 15,337,342 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 14,806,642 15,337,342