売上高
連結
- 2017年11月30日
- 30億8586万
- 2018年11月30日 +18.15%
- 36億4580万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成29年6月1日 至 平成29年11月30日)2019/02/25 9:36
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2019/02/25 9:36 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数字であります。2019/02/25 9:36 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/02/25 9:36 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のなか、当社グループの事業環境は堅調に推移しました。2019/02/25 9:36
その結果、売上高が8,589百万円(前中間連結会計期間比15.7%増加)となり、利益については、営業利益が868百万円(前中間連結会計期間比49.6%増加)、経常利益が988百万円(前中間連結会計期間比51.6%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益が646百万円(前中間連結会計期間比60.2%増加)となりました。主な経営指標である売上高営業利益率につきましては、前中間連結会計期間の7.8%から当中間連結会計期間は10.1%となり、売上の伸びに支えられて堅調に推移しております。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。