受取手形
個別
- 2019年5月31日
- 10億9341万
- 2019年11月30日 +47.66%
- 16億1452万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当中間連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の中間連結会計期間末日満期手形が、中間連結会計期間末残高に含まれております。2020/02/27 10:40
前連結会計年度(2019年5月31日) 当中間連結会計期間(2019年11月30日) 受取手形 ― 109,544千円 電子記録債権 ― 48,651千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度比660百万円増加し、19,554百万円となり、主な内訳は次のとおりであります。2020/02/27 10:40
現金及び預金7,139百万円(前連結会計年度比920百万円増加)、受取手形及び売掛金4,020百万円(前連結会計年度比84百万円減少)、電子記録債権829百万円(前連結会計年度比310百万円減少)、たな卸資産2,492百万円(前連結会計年度比134百万円減少)、有形固定資産2,719百万円(前連結会計年度比83百万円増加)、投資その他の資産2,225百万円(前連結会計年度比184百万円増加)となり、その結果、総資産全般において増加となりました。
一方、総負債は前連結会計年度比217百万円増加し、3,172百万円となり、その内訳は、流動負債3,038百万円(前連結会計年度比208百万円増加)、固定負債133百万円(前連結会計年度比9百万円増加)であり、前受金、未払法人税等の増加が主な要因であります。 - #3 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません(注)2。2020/02/27 10:40
(注) 1 金融商品の時価の算定方法連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1) 現金及び預金 6,218,741 6,218,741 ― (2) 受取手形及び売掛金 4,104,932 4,104,932 ― (3) 電子記録債権 1,140,305 1,140,305 ―
資産