営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 19億4900万
- 2014年6月30日 +44.95%
- 28億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/08/08 9:05
(注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術研究費であります。利益 金額 全社費用(注) △679 四半期連結損益計算書の営業利益 1,949
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2014/08/08 9:05
(注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術研究費であります。利益 金額 全社費用(注) △655 四半期連結損益計算書の営業利益 2,825 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (重要な負ののれん発生益)2014/08/08 9:05
昆山之富士機械製造有限公司の完全子会社化に伴う負ののれん発生益19百万円を特別利益に計上しておりますが、当グループの報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であるため、各報告セグメントには配分しておりません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなかで、当グループは、スピード経営を推進し、市場ニーズに対応した競争力の高い製品開発に取り組むとともに、次世代製品や革新的製品の迅速な開発を推進してまいりました。また、国内外の販売・サービス網の継続的な強化とソリューション営業の推進により、拡販と顧客満足度の向上に努めてまいりました。さらに、世界最適地調達の推進等サプライチェーンの強化によるQCD(品質・コスト・納期)の追求、生産改革によるリードタイムの削減、ならびにグループ会社間の連携を強化することで、収益性の向上を目指してまいりました。2014/08/08 9:05
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は20,725百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べて1,718百万円(9.0%)増加いたしました。また、営業利益は2,825百万円(前年同四半期比44.9%増)、経常利益は2,922百万円(前年同四半期比33.6%増)、四半期純利益は2,089百万円(前年同四半期比36.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。