当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 25億9200万
- 2015年3月31日 +232.91%
- 86億2900万
個別
- 2014年3月31日
- 24億8500万
- 2015年3月31日 +227.48%
- 81億3800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/29 9:09
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 21.38 22.45 26.50 17.94 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/06/29 9:09
(概算額の算定方法)売上高 338百万円 経常利益 27 税金等調整前当期純利益 43 当期純利益 31 1株当たり当期純利益 0.33円
本企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定されたFDBの平成26年1月1日から平成26年12月31日までの売上高及び損益情報と当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/29 9:09
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #4 業績等の概要
- このような環境のなかで、当グループは、スピード経営を推進し、市場ニーズに対応した競争力の高い製品開発に取り組むとともに、次世代製品や革新的製品の迅速な開発を推進してまいりました。また、グループ会社間の連携及び代理店網の拡充による国内外の販売・サービス体制の強化やソリューション営業の推進により顧客満足度の向上に努めるとともに、生産改革による徹底したQCD(品質・コスト・納期)の追求に取り組み、世界最適地調達をはじめとするサプライチェーンの強化等により、収益性の向上を目指してまいりました。2015/06/29 9:09
以上の結果、当連結会計年度における売上高は85,265百万円となり、前連結会計年度と比べて19,699百万円(30.0%)増加いたしました。また、営業利益は12,066百万円(前期比298.5%増)、経常利益は13,026百万円(前期比244.0%増)、当期純利益は8,629百万円(前期比232.8%増)となりました。
また、平成26年7月には工作機械の新製品モジュール型生産設備DLFnが第44回機械工業デザイン賞において「日本力(にっぽんぶらんど)賞」を受賞し、10月には、電子部品組立機の主力製品モジュール型高速多機能装着機NXTⅢが第6回ロボット大賞「経済産業大臣賞」を受賞いたしました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/29 9:09
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,235.64円 1,379.19円 1株当たり当期純利益金額 26.52円 88.27円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。