有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術研究費であります。2018/11/09 12:11
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/11/09 12:11
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/11/09 12:11
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/11/09 12:11
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は114,522百万円となり、前連結会計年度末と比べて9,457百万円減少しました。受取手形及び売掛金が7,881百万円、たな卸資産が7,721百万円増加しましたが、これは売上増加や生産増に伴う在庫増加の他に、FFTの貸借対照表を連結したことによるものであります。一方、FFTの株式取得による支出等により現金及び預金が23,998百万円減少したことにより、流動資産は全体としては減少しました。固定資産は78,940百万円となり、前連結会計年度末から19,882百万円増加しました。これは主にFFTの株式取得によりのれんが18,250百万円増加したこと、豊田工場拡張工事等により建設仮勘定が2,486百万円増加したこと等によるものであります。(なお、のれんの金額は、当第2四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。)
この結果、資産合計は、193,463百万円となり、前連結会計年度末から10,425百万円増加しました。