流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 1239億7900万
- 2019年3月31日 -4.4%
- 1185億2800万
個別
- 2018年3月31日
- 989億3500万
- 2019年3月31日 -12.09%
- 869億7400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/28 9:41
7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 6,567百万円 固定資産 6,890 資産合計 13,458 流動負債 4,140 固定負債 1,789 負債合計 5,929
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において株式の取得により新たにファスフォードテクノロジ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに同社株式の取得価額とその取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/28 9:41
流動資産 6,567 百万円 固定資産 6,890 のれん 14,271 流動負債 △4,140 固定負債 △1,789 株式の取得価額 21,799 現金及び現金同等物 △1,683 新規連結子会社に対する貸付金 1,600 差引:取得のための支出 21,716 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/28 9:41
当連結会計年度末における流動資産は118,528百万円となり、前連結会計年度末と比べ5,451百万円減少しました。生産増や売上増加に加え、FFTを連結したことにより、たな卸資産が11,376百万円、受取手形及び売掛金が6,336百万円増加した一方、FFTの株式取得による支出や豊田工場新工場棟建設をはじめとする設備投資等により現金及び預金が27,012百万円減少したことによるものであります。固定資産は75,837百万円となり、前連結会計年度末から16,780百万円増加しました。これは主に株価下落により投資有価証券が8,542百万円減少した一方で、豊田工場新工場棟建設等による有形固定資産6,183百万円増加のほか、FFTの株式取得により、のれんが13,796百万円、顧客関連・技術等の無形資産(無形固定資産のその他に含みます)が5,519百万円増加したこと等によるものであります。
以上の結果、資産合計は、194,366百万円となり、前連結会計年度末と比べ11,328百万円増加しました。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/28 9:41
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が3,352百万円減少、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が627百万円増加、「固定負債」の「繰延税金負債」が2,724百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が2,724百万円減少しております。